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たばこを吸うたびに後悔していた20年。禁煙に何度も挑戦しても失敗し続けた私が、気持ちを〝解放する〟やり方を覚えたことで、たった3週間でタバコを完全にやめた方法

何度禁煙に挑戦しても3日も我慢できなかった私が、気持ちを〝解放する〟やり方を覚えたことで、たった3週間の短い期間でタバコから解放され、普通の生活をしているだけで自然と健康になる方法を紹介しています。

主流煙と副流煙

見に来ていただきありがとうございます。

こばっちです。

前回の記事で「主流煙と副流煙ってご存知ですか?」

と喫煙者の方にちょっとだけアピールした続きです。

前回の記事⇨「タバコの成分知っていすか?」

タバコと言えばやっぱり「煙」ですね。

この煙を吸いたい人が喫煙所に群がるわけです。

路上では狭い生垣で囲まれた中で何十人の大人達が

晴れの日も、雨の日も、雪の日も絶え間なく足を運ぶわけです。

屋根すらないのに。

ではタバコの動作から主流煙と副流煙を見ていきましょう。

まずタバコに火を点ける

吸った煙を肺に入れて

「プハァー」と吐き出す。

手には当然、点火中のタバコとその煙。

周囲はモクモクしています。

喫煙所ではよく見かける光景ですね。

昔はよくやっていました。。。

さて、この光景の中に主流煙があります。

わかりますよね。

正解は「吸った煙を肺に入れて」が主流煙です。

では副流煙はというと「その煙」です。

よく間違われるのが、吐いた煙が副流煙だと思っている人が多いですね。

口から吐く煙は『吐煙』と呼びます。

まぁ間違いではないと思いますけど。

ではこの主流煙と副流煙、どちらが有害物質が多いかと

いうと、副流煙の方が、ほぼ全ての有害物質が多く含まれれていると言われています。

ただし、主流煙の方が多く含まれている物質があります。

それが「ニコチン」です。

ニコチンにより、タバコ依存症(ニコチン中毒)になり吸い続けるわけです。

そして、4000以上の化学物質200以上の有害物質30~40

種類の発がん性物質をまき散らしているのです。

前回の文中にやめてもらわないと困るのは吸っていない私達なんです。」

意味がわかっていただけましたか?

この話しはまだまだ続きがありますが、それはまた今度。

PS

あなたはまだタバコをあきらめきれませんか?

愛する家族や恋人、友人副流煙の被害者から救えることができるのに。

いますぐできることをメモに書いてください。

それが決意に変わるまで見てください。

ではこのへんで

コメント、いいね♪お待ちしています。

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